

【参加者募集】8月25日(火) 19:00-20:30 東アジアの中のわたし―英国インターン生の経験ー(都内)
*This event will be conducted both in Japanese and English. 2020年より始まった、一人一人から対話を通じて平和を作る、東アジア平和大使プロジェクト。 今年で、7年目を迎えました。 一人一人に、社会を変える力がある。 一人一人が、一見、小さいと思うことでも、日常の中から、東アジアの平和をつくる。 そしって、東アジアの次世代が、近くて、遠い、と言わない社会を、みんなでつくる。 東アジアの和解と共生をテーマにした活動を、 世代、所属、思想を超え、明日の平和な東アジア地域を望む人々が集える場となるよう、 毎年こつこつと積み重ねていくのが本プロジェクトです。 2026年度の第三回目となる本会は、 7/20よりプロジェクトにインターンとして参画していた英国の二人の報告会&懇親会となります。 英国からWUJのような小さなNPOに自分たちの意思で来た二人の約一か月のインターン。 東アジアの平和や和解をテーマにし、様々な人々や場所に赴いた二人の声に、耳を傾けます。 途中退出可能、参加者に合わせ、言語は日


【開催報告】8月19日(水): 対話の実験室-教育現場における政治とのかかわり方-
対話の実験室は、東京、杉並区のアートスペース、「公・差・転」で始まった取り組みで、Wake Up Japanでもその趣旨に賛同し、開催しています。 この企画は日本社会における対話を阻む習慣をみつめなおし、他者との関わり方を試行錯誤する場であり、より豊かな民主主義文化を推進するための運動です。 今回の対話の実験室のトピックは、「教育現場における政治とのかかわり方」です。 学校における社会科見学や修学旅行、さらには日常での授業で社会問題をどのように取り扱うのか、また、NPOなどが行うフィールドワークの中での政治的なメッセージを発する際に偏りの可否について参加者のみなさんと考えを分かち合っていきたいと考えています。 想定されている問い ・学校教育において社会問題を取り扱う際に、政治的な立場に中立的であるべきか? (またここでいう中立的であるとはどのような姿勢か? )(公立学校と私立学校では姿勢に違いはあって許容されるべきか?) ・学ぶだけでなく、抗議活動などの現場を訪れ、連帯することは望ましいことか? ・NGOなどの社会教育目的のフィールドワークで


【開催告知】8月15日(土)9:00-13:00日本の81年目の空-千鳥ヶ淵と靖国を歩く-
東アジア平和大使プロジェクトでは、毎年8月15日に千鳥ヶ淵戦没者墓苑と靖国神社を歩き、どんな様子がそこに広がっているのか、参加者の皆さんと感じ、対話をします。
今年、2026年の8月15日にはどのような空間が広がっているのでしょうか?
今年も参加者の皆さんと歩き、対話を重ねたいと思います。


【開催報告】7月26日(日) 13:00-15:00 日英・日韓の平和の懸け橋―それぞれの経験からー(都内)
2020年より始まった、一人一人から対話を通じて平和を作る、東アジア平和大使プロジェクト。 今年で、7年目を迎えました。 一人一人に、社会を変える力がある。 一人一人が、一見、小さいと思うことでも、日常の中から、東アジアの平和をつくる。 そして、東アジアの次世代が、近くて、遠い、と言わない社会を、みんなでつくる。 東アジアの和解と共生をテーマにした活動を、 世代、所属、思想を超え、明日の平和な東アジア地域を望む人々が集える場となるよう、 毎年こつこつと積み重ねていくのが本プロジェクトです。 2026年度の第一回となる本会は、キックオフと日英・日韓の回を兼ねたスペシャル回。 関連したゲストと一緒に、都内で開催、14名の方にご参加いただきました。 当日告知のHPはこちらです。 ================ 当日概要 ================ ■テーマ🎵 「日英・日韓の平和の懸け橋」 ―それぞれの経験からー かつて敵として戦いながらも、 年月をかけて一つの和解の先行事例となった日本とイギリス。 一方で、距離の近さゆえに複雑な歴史が絡み合




