

【参加者募集/オンライン】3月8日(日):渡米報告会2026 ②「Z世代は依然としてボランティア活動に関心がある」
NPO法人Wake Up Japanでは、2026年2月17日から2月24日までの間、アメリカに渡航し、社会変革に関する取り組みについての現地視察を行いました。 今回の渡航では、 1. 全米各地から学生、大学職員、NPO関係者が集うカンファレンスであるIMPACT National Conferenceへの出席 *「サステイナビリティに関するゲーム」(ノースカロライナ大学)、「修復的振り返り」、「SHEINから考えるファッション産業とサステイナビリティ」(ノースイースタン大学)、「Z世代は依然としてボランティア活動に関心がある」(コロラド大学)、「エクアドルのユース主導運動からの学び」(ウィスコンシン大学マディソン校)、「キャンパスでの働きかけ方」(オンラインプラットフォームGivePlus及び同社の学生プログラム参加学生)、 「ボランティア活動における燃え尽き症候群」(バージニア工科大学)、「キャンパスからはじめるハンガーフリーキャンパス」(Swipe Out Hunger)及び全体講演、ブース企画に参加 2. オハイオ州シンシナティのホロコー


【参加者募集/オンライン】2月27日(土): 渡米報告会2026 ①「ボランティア活動における燃え尽き症候群」
NPO法人Wake Up Japanでは、2026年2月17日から2月24日までの間、アメリカに渡航し、社会変革に関する取り組みについての現地視察を行いました。 今回の渡航では、 1. 全米各地から学生、大学職員、NPO関係者が集うカンファレンスであるIMPACT National Conferenceへの出席 *「サステイナビリティに関するゲーム」(ノースカロライナ大学)、「修復的振り返り」、「SHEINから考えるファッション産業とサステイナビリティ」(ノースイースタン大学)、「Z世代は依然としてボランティア活動に関心がある」(コロラド大学)、「エクアドルのユース主導運動からの学び」(ウィスコンシン大学マディソン校)、「キャンパスでの働きかけ方」(オンラインプラットフォームGivePlus及び同社の学生プログラム参加学生)、 「ボランティア活動における燃え尽き症候群」(バージニア工科大学)、「キャンパスからはじめるハンガーフリーキャンパス」(Swipe Out Hunger)及び全体講演、ブース企画に参加 2. オハイオ州シンシナティのホロコー
![【お知らせ】第51回衆議院議員選挙における支持者/候補者の発言と投票行動への影響に関する調査[3月5日(木)23:59締切]](https://static.wixstatic.com/media/858404_673baaabeb1f4fd38d65600dea1499e1~mv2.jpg/v1/fill/w_332,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/858404_673baaabeb1f4fd38d65600dea1499e1~mv2.webp)
![【お知らせ】第51回衆議院議員選挙における支持者/候補者の発言と投票行動への影響に関する調査[3月5日(木)23:59締切]](https://static.wixstatic.com/media/858404_673baaabeb1f4fd38d65600dea1499e1~mv2.jpg/v1/fill/w_211,h_159,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/858404_673baaabeb1f4fd38d65600dea1499e1~mv2.webp)
【お知らせ】第51回衆議院議員選挙における支持者/候補者の発言と投票行動への影響に関する調査[3月5日(木)23:59締切]
第51回衆議院議員選挙が2月8日に開票されました。 選挙後ソーシャルメディア上では、選挙期間中に支持者や候補者が発する「人格否定」「人種差別」が投票行動に影響を与えたという投稿がいくつか見受けられました。 その中には、それまで支持していた政党への投票を差し控えたというコメントもありました。 そこで、以下第51回衆議院議員選挙における支持者/候補者の発言と投票行動に関する調査を行い、言動と投票行動の関係性について分析をしたいと考えています。 アンケート結果は、3月中旬をめどにWake Up Japanのウェブサイトにて公表いたします。 ぜひ以下URLにアクセスをして、ご質問への回答にご協力ください。 質問数は7~9問(回答内容によって変動) https://forms.gle/PWQxenYt42r5h22m6 *締切 2026年3月5日(木)23:59 実施 NPO法人Wake Up Japan


【開催報告】2月12日(木): 対話の実験室-正しいことのためであれば法を破ってもよいか?-
対話の実験室は、東京、杉並区のアートスペース、「公・差・転」で始まった取り組みで、Wake Up Japanでもその趣旨に賛同し、開催しています。 この企画は日本社会における対話を阻む習慣をみつめなおし、他者との関わり方を試行錯誤する場であり、より豊かな民主主義文化を推進するための運動です。 今回の対話の実験室のトピックは、「正しいことのためであれば法を破ってもよいか?」です。 【詳細】 対話の実験室-正しいことのためであれば法を破ってもよいか?- 日時 2026年2月12日(木)20:30-21:30(開場 20:25) 場所 オンライン(ZOOM ) 対象 社会における多様な考え方を理解したいと考えている方 参加費 ギフトエコノミー制* 定員 7名 主催 NPO法人Wake Up Japan 安心の場づくりと自己紹介を行ったうえで、この問いの背景となった事例を紹介しました。 その後、「正しいこと」とは何かということについて対話を行いました。 人権を侵害する法律や人の事由を奪うような法律に対しては抵抗を行うべき、という意見や...




