

【参加者募集/全国】SDG4教育キャンペーン 子どもユースロビイングチームメンバー募集(締切 5月11日)
Wake Up Japanは、国内外の教育の推進を支援する観点でSDG4教育キャンペーンに実行委員会メンバーとして参加しています。 2026年のキャンペーンテーマは、 「子どもの権利」を授業で必修とすること 外国ルーツの子どもたちの教育保障 紛争下の教育と子どもたちを守るための「学校保護宣言」 災害や紛争といった緊急時における教育に関する基金であるECW(教育は待てない基金)への拠出 の4つです。 これらのテーマに関して意見を収集します。そして、集まった意見を直接、日本政府や政党へ届けます。 【参加者募集】SDG4教育キャンペーン:SDG4みんなの声アクション募集中(締切:5月15日) 本年も「SDG4教育キャンペーン」では、子ども・ユースの方々と一緒に政党・省庁にロビイング(働きかけ)を行います。このロビイングに参加する子どもユースを募集します。 【SDG4教育キャンペーン2026 子ども・ユース ロビイングメンバー募集】 SDGs(持続可能な開発目標)のゴール4(教育目標)を達成するための世界規模のキャンペーンである、SDG4教育キャンペーン


【参加者募集】SDG4教育キャンペーン:SDG4みんなの声アクション募集中(締切:5月15日)
Wake Up Japanは、国内外の教育の推進を支援する観点でSDG4教育キャンペーンに実行委員会メンバーとして参加しています。 本キャンペーンでは、 国内の教育課題と国際的教育課題への日本の対応に関するそれぞれ2つ(計4つ)の質問について広く人々の意見を集め、政党と省庁に声を届けます。 現在、広く以下の4つのテーマに関して人々から意見を集めています。 (A) 学校教育の基本的な考え方を定める「学習指導要領」の総則に、「子どもの権利」を保障する教育の重要性を明記すべきかどうか。 (B) 「誰一人取り残さない」教育を実現するため、外国籍の子どもに対する日本語指導を含む適切な学習支援制度を確立すべきかどうか。 (C) 紛争下において学校を攻撃や軍事利用から守る「学校保護宣言」に日本も賛同すべきかどうか。 (D) 日本政府は紛争や災害など緊急下の教育支援に特化した世界初の国際基金である「教育を後回しにはできない基金」(ECW)への拠出額を増やすべきかどうか。 以下のウェブサイトにて意見を集めています。 是非、ご参加ください! https://jnne


【参加者募集/東京】2月28日(土): まなびDEフェスタ
NPO法人Wake Up Japanは、2月28日(土)に都内で開催されるまなびDEフェスタに出展いたします。 社会教育や啓発について理解を深めたい方、国際協力や社会問題に関心ある方はぜひご参加ください。 「まなびDE(開発教育)フェスタ」とは? 「まなびDE(開発教育)フェスタ」は、“開発教育”を「お祭り」のように、様々な体験から学べるイベントです! ※イベント名のDEには「Development Education(開発教育)」の頭文字を込めています。 当日は、主催団体であるNPO法人開発教育協会(DEAR)が発行する参加型で世界のことを学べる教材を使い、最大2コマのワークショップを参加いただけます。 そして、さらに今年は体験の輪がぐっと広がります。 ■ 物販、相談、ミニセッションと盛りだくさんのプログラム 参加型ワークショップの間の自由参加プログラムでは、世界の様々な物と出会える「物販ブース」、自分の開発教育実践や進学・キャリアを気軽に相談できる「相談ブース」、さらにフェアトレードや国際協力などテーマごとの「ミニセッション」を実施。楽しい


【参加者募集/神奈川】3月24日(火)-26日(木):学生向け国際協力•社会問題に関するリーダーシップトレーニング "CHANGE" 追加募集
以前にお知らせしておりました学生向け国際協力・社会問題に関するリーダーシップトレーニング“CHANGE”ですが、会場を変更して少人数対象での開催となりました。つきましては若干名の追加募集を行います。 CHANGE は2000年にアメリカではじまり、日本では、2011年から実施されている社会変革リーダーシップ開発トレーニングです。社会を変えたいと願う学生層を対象にして、「知識」「問題意識」「リーダーシップ」の観点から実施されるイベントです。 国内外で行われている社会を変えるための以下の3つの要素を組み込み、日本社会から世界を変えるためのエッセンスを盛り込んだ企画となっています。 世界を変えたい、社会問題に取り組みたいという学生の方のご応募をお待ちしています。 Head-構造理解- 社会問題は何によって引き起こされており、その解決に対しては「誰」が最も大きな力を持っていて、その力を持っている人に対して私たちはどのように影響力を行使できるのか。この理解があることで、社会の複雑な問題とあなたが点と点でつながり、問題解決の糸口を見つけることができます。 H




